鈎 一馬

Magari Kazuma

隅々まで作り手の細やかな息づかいが満ちる作品は、奥行きのある色味と重なり、見る人の心をほどいていきます。
2026年、カラーバリエーションの広がりとともにその魅力が増しています。
鈎さんの作品のみで構成した食卓も軽やかで味わい深く、また荒々しい土もの(写真は鎌倉時代の陶片)と合わせても負けることなくマッチして素敵です。
細かな部分や1点1点の違いにつきましては、個別にお答えいたします。
ご購入前にお問い合わせくださいませ。